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【じゃがいも栽培記録】 春の畑に願いを込めて|小さな種芋から始まる、笑顔の収穫物語2026/06/03
やわらかな春の陽ざしが降りそそぐ3月末。
今年度、施設の畑を活用し、利用者様と一緒に「じゃが芋づくり」に挑戦することになりました。
まだ少し冷たさの残る春の土。
畑を丁寧に耕すと、固かった土は少しずつほぐれ、ふかふかの畑へと姿を変えていきました。
今回植え付けたのは、3kgの種芋。
通所利用者様にも助言をいただきながら、一つひとつ大切に畑へ植えていきました。
「このくらい間隔を空けるといいよ」
「土はやさしくかけてあげてね」
そんな何気ない言葉の中には、長年の暮らしの中で培われた経験と知恵が込められていました。
職員が教える時間ではなく、利用者様から学ばせていただく時間。
畑には、自然とあたたかな会話が広がっていきました。
土に触れ、種芋を置き、そっと土をかぶせる。
一見するとシンプルな作業ですが、その一つひとつには、
「元気に育ってほしい」という願いが込められています。
植え付けから約2週間。
春の光と雨に包まれながら、土の中から小さな芽が顔を出しました。
その姿を見つけた瞬間、思わず笑顔がこぼれます。
小さな芽なのに、そこには確かな生命力がありました。
日を重ねるごとに葉は大きく広がり、畑は少しずつ鮮やかな緑に包まれていきました。
春から初夏へ。
季節の歩みに合わせるように、じゃがいもも力強く成長していきます。
そして初夏を迎える頃、白く可愛らしい花が咲き始めました。
「花が咲いたね」
「もうすぐ大きくなるかな」
「収穫が楽しみだね」
そんな会話も自然と増え、利用者様と一緒に成長を見守る楽しみが、日々の中に生まれています。
じゃが芋たちは、太陽の陽ざしと恵みの雨を受けながら、大地にしっかりと根を張っています。
そして、利用者様のあたたかなまなざしや、職員の見守りもまた、成長を支える大切な栄養のひとつです。
自分たちの手で植え、見守り、育てたじゃが芋。
そのじゃが芋を味わう日を思い描くと、今から収穫の日が待ち遠しくなります。
小さな種芋に込めた、大きな実りへの願い。
畑に広がる緑の先には、きっとたくさんの笑顔が待っています。
笑顔あふれる収穫の日まで、もう少し——
これからも、じゃがいもの成長を利用者様と一緒に楽しみに見守っていきたいと思います。
食支援委員会 小池
行事委員会 堀内
今年度、施設の畑を活用し、利用者様と一緒に「じゃが芋づくり」に挑戦することになりました。
まだ少し冷たさの残る春の土。
畑を丁寧に耕すと、固かった土は少しずつほぐれ、ふかふかの畑へと姿を変えていきました。
今回植え付けたのは、3kgの種芋。
通所利用者様にも助言をいただきながら、一つひとつ大切に畑へ植えていきました。
「このくらい間隔を空けるといいよ」
「土はやさしくかけてあげてね」
そんな何気ない言葉の中には、長年の暮らしの中で培われた経験と知恵が込められていました。
職員が教える時間ではなく、利用者様から学ばせていただく時間。
畑には、自然とあたたかな会話が広がっていきました。
土に触れ、種芋を置き、そっと土をかぶせる。
一見するとシンプルな作業ですが、その一つひとつには、
「元気に育ってほしい」という願いが込められています。
植え付けから約2週間。
春の光と雨に包まれながら、土の中から小さな芽が顔を出しました。
その姿を見つけた瞬間、思わず笑顔がこぼれます。
小さな芽なのに、そこには確かな生命力がありました。
日を重ねるごとに葉は大きく広がり、畑は少しずつ鮮やかな緑に包まれていきました。
春から初夏へ。
季節の歩みに合わせるように、じゃがいもも力強く成長していきます。
そして初夏を迎える頃、白く可愛らしい花が咲き始めました。
「花が咲いたね」
「もうすぐ大きくなるかな」
「収穫が楽しみだね」
そんな会話も自然と増え、利用者様と一緒に成長を見守る楽しみが、日々の中に生まれています。
じゃが芋たちは、太陽の陽ざしと恵みの雨を受けながら、大地にしっかりと根を張っています。
そして、利用者様のあたたかなまなざしや、職員の見守りもまた、成長を支える大切な栄養のひとつです。
自分たちの手で植え、見守り、育てたじゃが芋。
そのじゃが芋を味わう日を思い描くと、今から収穫の日が待ち遠しくなります。
小さな種芋に込めた、大きな実りへの願い。
畑に広がる緑の先には、きっとたくさんの笑顔が待っています。
笑顔あふれる収穫の日まで、もう少し——
これからも、じゃがいもの成長を利用者様と一緒に楽しみに見守っていきたいと思います。
食支援委員会 小池
行事委員会 堀内
【新緑きらめく祝福の季節】 5月生まれの皆様へ|笑顔が初夏の風になる日2026/06/01
青空を悠々と泳ぐこいのぼり。
やわらかな風に揺れる木々の緑。
まぶしい陽ざしが街を包み込み、季節は春から初夏へとゆっくり歩みを進めています。
生命の輝きに満ちた5月。
そんな美しい季節のなかで迎える誕生日は、
まるで 「新しい一年の扉」 がやさしく開かれる特別な瞬間です。
今月は、入所者様8名、通所リハビリ利用者様4名、あわせて12名の皆様がお誕生日を迎えられました。
5月生まれの皆様の笑顔は、初夏の陽だまりのように明るく、周囲を自然と元気にしてくれる不思議な力があります。
ささやかなバースデーセレモニーでは、
手拍子に合わせて響く「おめでとうございます」の声と、たくさんの笑顔が会場いっぱいに広がりました。
その空間はまるで、
“やさしさと祝福が風に乗ってめぐる場所” のようでした。
「ありがとうね」
「また元気で頑張るよ」
「みんなに祝ってもらえてうれしい」
何気ないその一言に、これまで歩んでこられた人生の物語と、これからへの希望がそっと重なります。
♪♪ お誕生日おめでとうございます ♪♪
誕生日は、年齢を重ねる日ではなく、
“人生の大切な思い出がまたひとつ増える日”
これまで積み重ねてこられた日々への感謝とともに、これからの毎日が、笑顔とぬくもりに包まれた時間となりますように。
新緑の光がやさしく降りそそぐこの季節のように、
これからも皆様とともに、あたたかく心豊かな時間を重ねてまいります。
スタッフ一同、心よりお祝い申し上げます。
行事委員会
やわらかな風に揺れる木々の緑。
まぶしい陽ざしが街を包み込み、季節は春から初夏へとゆっくり歩みを進めています。
生命の輝きに満ちた5月。
そんな美しい季節のなかで迎える誕生日は、
まるで 「新しい一年の扉」 がやさしく開かれる特別な瞬間です。
今月は、入所者様8名、通所リハビリ利用者様4名、あわせて12名の皆様がお誕生日を迎えられました。
5月生まれの皆様の笑顔は、初夏の陽だまりのように明るく、周囲を自然と元気にしてくれる不思議な力があります。
ささやかなバースデーセレモニーでは、
手拍子に合わせて響く「おめでとうございます」の声と、たくさんの笑顔が会場いっぱいに広がりました。
その空間はまるで、
“やさしさと祝福が風に乗ってめぐる場所” のようでした。
「ありがとうね」
「また元気で頑張るよ」
「みんなに祝ってもらえてうれしい」
何気ないその一言に、これまで歩んでこられた人生の物語と、これからへの希望がそっと重なります。
♪♪ お誕生日おめでとうございます ♪♪
誕生日は、年齢を重ねる日ではなく、
“人生の大切な思い出がまたひとつ増える日”
これまで積み重ねてこられた日々への感謝とともに、これからの毎日が、笑顔とぬくもりに包まれた時間となりますように。
新緑の光がやさしく降りそそぐこの季節のように、
これからも皆様とともに、あたたかく心豊かな時間を重ねてまいります。
スタッフ一同、心よりお祝い申し上げます。
行事委員会
【世代を越えて心が響き合う時間】 花の日訪問|山梨英和中学生との心温まる交流会♪2026/05/29
5月27日――「花の日」
山梨英和中学校様にとって大切な学校創立記念日でもあるこの特別な日に、2年生24名の皆様が当施設を訪問してくださいました。
館内には、生徒の皆さんによる清らかな讃美歌や懐かしい唱歌がやさしく響き渡り、まるで初夏のやわらかな風が吹き抜けるような、穏やかで温かな時間が流れていました。
一生懸命に歌う姿。
丁寧に言葉を届けようとするまなざし。
そして、心を込めて書かれたお手紙。
その一つひとつが利用者様の心にまっすぐ届き、自然と笑顔がこぼれていました。
「若い人たちの歌声を聞けて嬉しかったよ」
「昔を思い出して涙が出そうになった」
そんなお声も聞かれ、交流の輪の中には、世代を越えて心が通い合う温かな空気が広がっていました。
利用者様の中には、生徒の皆さんにやさしく手を振られたり、お手紙を大切そうに何度も読み返されたりする姿も見られました。
生徒の皆さんの純粋で真っ直ぐなやさしさが、利用者様にとって大きな励ましや元気につながったのだと思います。
また、職員にとっても大変心に残る交流となりました。
日々のケアの中で大切にしたい「人と人とのつながり」を、改めて感じさせていただけた貴重な時間となりました。
山梨英和中学校の皆様、このたびは素敵な訪問を本当にありがとうございました。
皆様の優しさと澄んだ歌声は、利用者様の心に温かな思い出として残り続けることと思います。
これからも地域とのつながりを大切にしながら、笑顔あふれる交流の場を育んでまいります。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001470
SNSチーム 小池・亀井
山梨英和中学校様にとって大切な学校創立記念日でもあるこの特別な日に、2年生24名の皆様が当施設を訪問してくださいました。
館内には、生徒の皆さんによる清らかな讃美歌や懐かしい唱歌がやさしく響き渡り、まるで初夏のやわらかな風が吹き抜けるような、穏やかで温かな時間が流れていました。
一生懸命に歌う姿。
丁寧に言葉を届けようとするまなざし。
そして、心を込めて書かれたお手紙。
その一つひとつが利用者様の心にまっすぐ届き、自然と笑顔がこぼれていました。
「若い人たちの歌声を聞けて嬉しかったよ」
「昔を思い出して涙が出そうになった」
そんなお声も聞かれ、交流の輪の中には、世代を越えて心が通い合う温かな空気が広がっていました。
利用者様の中には、生徒の皆さんにやさしく手を振られたり、お手紙を大切そうに何度も読み返されたりする姿も見られました。
生徒の皆さんの純粋で真っ直ぐなやさしさが、利用者様にとって大きな励ましや元気につながったのだと思います。
また、職員にとっても大変心に残る交流となりました。
日々のケアの中で大切にしたい「人と人とのつながり」を、改めて感じさせていただけた貴重な時間となりました。
山梨英和中学校の皆様、このたびは素敵な訪問を本当にありがとうございました。
皆様の優しさと澄んだ歌声は、利用者様の心に温かな思い出として残り続けることと思います。
これからも地域とのつながりを大切にしながら、笑顔あふれる交流の場を育んでまいります。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001470
SNSチーム 小池・亀井
【香ばしい鯖の旨味に、春の山里を感じて】 島根県の郷土料理「焼きさば寿司」2026/05/20
今月の郷土料理は、島根県雲南市に伝わる「焼きさば寿司」を提供しました。
焼きさば寿司は、香ばしく焼き上げた鯖を使ったちらし寿司です。
たけのこ、しいたけ、山菜など、季節の恵みを合わせることで、山の恵みと海の旨味を一度に楽しめる一品に仕上がります。
ひと口食べると、焼き鯖のふくよかな旨味がごはんに広がり、山菜の香りがふわりと重なります。
錦糸卵のやさしい彩りも加わり、見た目にも春らしさを感じられる、どこか懐かしく温かい郷土の味です。
この料理には、昔の人々の暮らしの知恵が込められています。
日本海で獲れた鯖を山間部まで届けるため、保存性を高める工夫として「焼き鯖」が広まったといわれています。
厚みのある鯖を一本丸ごと焼き上げる調理法からも、食材を無駄にせず、おいしく味わってきた地域の知恵が感じられます。
また、昭和初期の田植え時期には、近所同士で助け合いながら作業を行い、そのごちそうとして親しまれていた料理でもありました。
香ばしい鯖の旨味、山菜の香り、錦糸卵の華やかさ。
そこには、豊作への願いや、みんなで食卓を囲む温かい時間が込められていました。
郷土料理は、ただお腹を満たすだけの食事ではありません。
その土地の風土、暮らしの歴史、人々の想いまで味わえる、まさに「食べる地域の物語」です。
これからも、毎日のお食事を通して、季節や地域の移ろいや日本各地の食文化を楽しんでいただけるよう、心を込めて取り組んでまいります。
管理栄養士 小池
焼きさば寿司は、香ばしく焼き上げた鯖を使ったちらし寿司です。
たけのこ、しいたけ、山菜など、季節の恵みを合わせることで、山の恵みと海の旨味を一度に楽しめる一品に仕上がります。
ひと口食べると、焼き鯖のふくよかな旨味がごはんに広がり、山菜の香りがふわりと重なります。
錦糸卵のやさしい彩りも加わり、見た目にも春らしさを感じられる、どこか懐かしく温かい郷土の味です。
この料理には、昔の人々の暮らしの知恵が込められています。
日本海で獲れた鯖を山間部まで届けるため、保存性を高める工夫として「焼き鯖」が広まったといわれています。
厚みのある鯖を一本丸ごと焼き上げる調理法からも、食材を無駄にせず、おいしく味わってきた地域の知恵が感じられます。
また、昭和初期の田植え時期には、近所同士で助け合いながら作業を行い、そのごちそうとして親しまれていた料理でもありました。
香ばしい鯖の旨味、山菜の香り、錦糸卵の華やかさ。
そこには、豊作への願いや、みんなで食卓を囲む温かい時間が込められていました。
郷土料理は、ただお腹を満たすだけの食事ではありません。
その土地の風土、暮らしの歴史、人々の想いまで味わえる、まさに「食べる地域の物語」です。
これからも、毎日のお食事を通して、季節や地域の移ろいや日本各地の食文化を楽しんでいただけるよう、心を込めて取り組んでまいります。
管理栄養士 小池
【心ほどける春から初夏へ】 NAC湯村ローズガーデン20262026/05/18
今年も施設を囲む色とりどりの薔薇たちが、美しく咲き誇る季節がやってきました。
やわらかな風に揺れる花々と、ふんわりと広がる芳醇な香り。
施設周辺には、まるで“香りの花道”のような華やかな風景が広がっています。
昨年に続き、この季節ならではの華やぎが施設全体をやさしく包み込み、利用者様、ご家族、地域の皆さま、そしてスタッフにも、笑顔あふれる癒しの時間を運んでくれています。
珍しい品種の薔薇も多く、一輪ごとに異なる色彩や香りを楽しめるのも、この時期ならではの魅力です。
咲き誇る薔薇を前に、
「今年も本当にきれいね」
「この香りに包まれると、心が落ち着くわ」
「やっぱりここに来ると笑顔になれるね!」
——そんなあたたかな声が、今年もあちらこちらから聞こえてきました。
自然がくれる美しさには、人の心をやさしくほどく力があります。
鮮やかな彩りと豊かな香りに包まれる時間は、日々の暮らしに潤いを与え、心まで明るくしてくれる大切なひとときです。
私たちNAC湯村では、こうした季節の移ろいを、利用者様とともに丁寧に味わいながら、「心が動く時間」「人とつながる時間」を大切に育んでいます。
そして今年も、毎年ご好評をいただいている“五感で楽しむ癒しの時間” ——「薔薇風呂」を予定しております。
湯面にそっと浮かぶ色鮮やかな花びら。
浴室いっぱいに広がる上品な薔薇の香り。
まるで特別なリゾートに訪れたかのような、非日常の贅沢なひとときをお楽しみいただけます。
現在、薔薇は見頃を迎えておりますが、まだ多くの蕾もふくらみ始めています。
これからさらに華やかな景色が広がっていく予定です。
ご来訪やご面会の際には、ぜひ足を止めて、この季節だけの“香りの散歩道”をゆっくりとお楽しみください。
なお、咲き誇る薔薇の様子は、ギャラリーでもご覧いただけます。
ぜひ、NAC湯村ならではの春から初夏への彩りを感じていただければ幸いです。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001462
介護職 長田涼斗
やわらかな風に揺れる花々と、ふんわりと広がる芳醇な香り。
施設周辺には、まるで“香りの花道”のような華やかな風景が広がっています。
昨年に続き、この季節ならではの華やぎが施設全体をやさしく包み込み、利用者様、ご家族、地域の皆さま、そしてスタッフにも、笑顔あふれる癒しの時間を運んでくれています。
珍しい品種の薔薇も多く、一輪ごとに異なる色彩や香りを楽しめるのも、この時期ならではの魅力です。
咲き誇る薔薇を前に、
「今年も本当にきれいね」
「この香りに包まれると、心が落ち着くわ」
「やっぱりここに来ると笑顔になれるね!」
——そんなあたたかな声が、今年もあちらこちらから聞こえてきました。
自然がくれる美しさには、人の心をやさしくほどく力があります。
鮮やかな彩りと豊かな香りに包まれる時間は、日々の暮らしに潤いを与え、心まで明るくしてくれる大切なひとときです。
私たちNAC湯村では、こうした季節の移ろいを、利用者様とともに丁寧に味わいながら、「心が動く時間」「人とつながる時間」を大切に育んでいます。
そして今年も、毎年ご好評をいただいている“五感で楽しむ癒しの時間” ——「薔薇風呂」を予定しております。
湯面にそっと浮かぶ色鮮やかな花びら。
浴室いっぱいに広がる上品な薔薇の香り。
まるで特別なリゾートに訪れたかのような、非日常の贅沢なひとときをお楽しみいただけます。
現在、薔薇は見頃を迎えておりますが、まだ多くの蕾もふくらみ始めています。
これからさらに華やかな景色が広がっていく予定です。
ご来訪やご面会の際には、ぜひ足を止めて、この季節だけの“香りの散歩道”をゆっくりとお楽しみください。
なお、咲き誇る薔薇の様子は、ギャラリーでもご覧いただけます。
ぜひ、NAC湯村ならではの春から初夏への彩りを感じていただければ幸いです。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001462
介護職 長田涼斗
【初夏の青空レストラン】 新緑の風と炭火の香りに包まれて|おいしいが笑顔をつなぐBBQランチ2026/05/15
まぶしい新緑と、やわらかな初夏の風。
空を見上げるだけで、心まで晴れやかになる季節がやってきました。
そんな特別な季節を皆様に感じていただきたく、今年も屋外駐車場にて「青空BBQランチ」を開催しました!
この日のテーマは、
「食べる楽しみを、五感いっぱいで味わうこと」
炭火の香ばしい香り。
ジュージューと焼ける音。
青空の下で囲む食事の時間。
いつもの昼食とはひと味違う “心まで満たされるレストラン” がオープンしました。
■ 炭火の香りに包まれ、自然とこぼれる笑顔
会場となった駐車場には、初夏のやさしい風が吹き抜け、開放感たっぷりの空間が広っていました。
目の前で焼き上がるお肉から立ちのぼる香りに、
「いい匂いだね」
「お腹が空いてきたよ」
そんな声があちらこちらから聞こえ、待っている時間さえも、“ごちそう”に変わっていきます。
まるで旅行先のバーベキュー会場に来たかのような、非日常のひととき。
皆様の表情も、いつも以上に生き生きと輝いていました。
■ 初夏のごちそうが並ぶ!笑顔いっぱいのランチタイム
今回のBBQメニューには、炭火だからこそ引き立つ美味しさをたっぷり詰め込みました。
〇香ばしく焼き上げた「焼き鳥」
〇肉汁あふれる「サイコロハンバーグ」
〇甘みぎゅっと詰まった旬の「新玉ねぎ」
〇ホクホクの「かぼちゃ」、香り豊かな「しいたけ」
〇醤油の香ばしさが食欲をそそる「焼きとうもろこし」と「焼きおにぎり」も登場!
冷えたジュースやノンアルコールビールで乾杯すると、会場は一気ににぎやかな雰囲気に包まれました。
「外で食べると、こんなに美味しいんだね!」
「また来年もやりたいね」
そんな嬉しい言葉とともに、たくさんの笑顔が咲き誇る時間となりました。
■ 食べる楽しみが、心を元気にしてくれる
普段は少食な方も、この日は驚くほど箸が進み、何度もおかわりをされる場面も見られました。
青空の下で、誰かと笑い合いながら食事を楽しむこと。
季節の風を感じながら、“今この瞬間”を味わうこと。
その一つひとつが、心を元気にし、明日への活力につながっているように感じます。
皆様の笑顔は、私たちスタッフにとって何よりの宝物です。
そして、その笑顔こそが、このBBQランチ最高の“ごちそう”でした。
これからも、季節を感じ、心が動き、自然と笑顔になれる時間を大切にしてまいります。
来年もまた、この青空の下――
皆様と一緒に、最高の「おいしい思い出」をつくれますように。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001460
4階 食支援委員会 小宮山
空を見上げるだけで、心まで晴れやかになる季節がやってきました。
そんな特別な季節を皆様に感じていただきたく、今年も屋外駐車場にて「青空BBQランチ」を開催しました!
この日のテーマは、
「食べる楽しみを、五感いっぱいで味わうこと」
炭火の香ばしい香り。
ジュージューと焼ける音。
青空の下で囲む食事の時間。
いつもの昼食とはひと味違う “心まで満たされるレストラン” がオープンしました。
■ 炭火の香りに包まれ、自然とこぼれる笑顔
会場となった駐車場には、初夏のやさしい風が吹き抜け、開放感たっぷりの空間が広っていました。
目の前で焼き上がるお肉から立ちのぼる香りに、
「いい匂いだね」
「お腹が空いてきたよ」
そんな声があちらこちらから聞こえ、待っている時間さえも、“ごちそう”に変わっていきます。
まるで旅行先のバーベキュー会場に来たかのような、非日常のひととき。
皆様の表情も、いつも以上に生き生きと輝いていました。
■ 初夏のごちそうが並ぶ!笑顔いっぱいのランチタイム
今回のBBQメニューには、炭火だからこそ引き立つ美味しさをたっぷり詰め込みました。
〇香ばしく焼き上げた「焼き鳥」
〇肉汁あふれる「サイコロハンバーグ」
〇甘みぎゅっと詰まった旬の「新玉ねぎ」
〇ホクホクの「かぼちゃ」、香り豊かな「しいたけ」
〇醤油の香ばしさが食欲をそそる「焼きとうもろこし」と「焼きおにぎり」も登場!
冷えたジュースやノンアルコールビールで乾杯すると、会場は一気ににぎやかな雰囲気に包まれました。
「外で食べると、こんなに美味しいんだね!」
「また来年もやりたいね」
そんな嬉しい言葉とともに、たくさんの笑顔が咲き誇る時間となりました。
■ 食べる楽しみが、心を元気にしてくれる
普段は少食な方も、この日は驚くほど箸が進み、何度もおかわりをされる場面も見られました。
青空の下で、誰かと笑い合いながら食事を楽しむこと。
季節の風を感じながら、“今この瞬間”を味わうこと。
その一つひとつが、心を元気にし、明日への活力につながっているように感じます。
皆様の笑顔は、私たちスタッフにとって何よりの宝物です。
そして、その笑顔こそが、このBBQランチ最高の“ごちそう”でした。
これからも、季節を感じ、心が動き、自然と笑顔になれる時間を大切にしてまいります。
来年もまた、この青空の下――
皆様と一緒に、最高の「おいしい思い出」をつくれますように。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001460
4階 食支援委員会 小宮山
【春の祝福が咲く日】 4月生まれの皆様へ|笑顔と拍手に包まれた祝福の時間2026/04/30
やわらかな陽ざしに、桜がそっと舞い、新緑がきらめく4月。
やわらかな春の陽ざしに包まれ、やさしい季節がやってきました。
そんな春の真ん中で迎える誕生日。
4月生まれの皆様の笑顔は、まるで春の陽だまりのようにあたたかく、その場にいる人の心を自然と和ませてくれます。
今月は、入所者様8名、通所リハビリ利用者様3名、あわせて11名の皆様が新たな一年の扉を開かれました。
ささやかなバースデーセレモニーでは、
手拍子とともに「おめでとう」の言葉が、まるで花びらのように降りそそぐ——
会場は、笑顔とぬくもりに満ちた、かけがえのないひとときとなりました。
「ありがとうね」
「またひとつ歳を重ねたよ」
そんな何気ない言葉のひとつひとつに、これまでの歩みと、これからへの想いが込められているように感じられる時間でした。
♪♪ お誕生日おめでとうございます ♪♪
誕生日は、これまで歩んできた時間をそっと抱きしめ、これからの一日一日を大切に紡いでいく“人生の節目”です。
皆様のこれからの一年が、健やかで、穏やかで、そしてたくさんの笑顔に出会える日々となりますように。
春の陽だまりのようなやさしさに包まれながら、
これからも皆様とともに、あたたかな時間を重ねてまいります。
スタッフ一同、心よりお祝い申し上げます。
行事委員会
やわらかな春の陽ざしに包まれ、やさしい季節がやってきました。
そんな春の真ん中で迎える誕生日。
4月生まれの皆様の笑顔は、まるで春の陽だまりのようにあたたかく、その場にいる人の心を自然と和ませてくれます。
今月は、入所者様8名、通所リハビリ利用者様3名、あわせて11名の皆様が新たな一年の扉を開かれました。
ささやかなバースデーセレモニーでは、
手拍子とともに「おめでとう」の言葉が、まるで花びらのように降りそそぐ——
会場は、笑顔とぬくもりに満ちた、かけがえのないひとときとなりました。
「ありがとうね」
「またひとつ歳を重ねたよ」
そんな何気ない言葉のひとつひとつに、これまでの歩みと、これからへの想いが込められているように感じられる時間でした。
♪♪ お誕生日おめでとうございます ♪♪
誕生日は、これまで歩んできた時間をそっと抱きしめ、これからの一日一日を大切に紡いでいく“人生の節目”です。
皆様のこれからの一年が、健やかで、穏やかで、そしてたくさんの笑顔に出会える日々となりますように。
春の陽だまりのようなやさしさに包まれながら、
これからも皆様とともに、あたたかな時間を重ねてまいります。
スタッフ一同、心よりお祝い申し上げます。
行事委員会
【やさしさが染みる】 静かに満たされる一膳|鳥取・どんどろけ飯の魅力 20262026/04/21
今月お届けしたのは、鳥取県東部〜中部に伝わる郷土料理「どんどろけ飯」
名前の由来は、“雷”
「どんどろけ」は鳥取県の方言で雷を意味します。
豆腐を炒めるときの「パチパチ」という音が、まるで雷のように響くことから名付けられました。
ひと口食べると、ふっくら炊き上げたご飯に、豆腐と野菜の旨みがじんわり広がる。
派手さはない。けれど、気づけば箸が止まらない。
そんな「静かに満たされるおいしさ」があります。
昔、豆腐は貴重なたんぱく源でした。
その大切な食材を無駄なく、美味しく味わうために生まれたのが、この一膳。
だからこそ、シンプルなのに、しっかり満足できる。
今回の献立は、そこにもうひと工夫。
主菜には、ふっくらやわらかく仕上げた赤魚の蒸し焼きを。
副菜はさっぱりとした和え物で全体を引き締め、最後まで飽きずに楽しめる構成にしました。
そして食後には、鳥取特産の梨を使ったゼリー。
みずみずしい甘さが口いっぱいに広がり、すっと心を落ち着かせてくれます。
やわらかさや食べやすさにも配慮し、ご高齢の方でも安心して楽しめる仕上がりです。
“懐かしいのに新しい”
そんな日本の味を、これからも丁寧に届けていきます。
管理栄養士 小池
名前の由来は、“雷”
「どんどろけ」は鳥取県の方言で雷を意味します。
豆腐を炒めるときの「パチパチ」という音が、まるで雷のように響くことから名付けられました。
ひと口食べると、ふっくら炊き上げたご飯に、豆腐と野菜の旨みがじんわり広がる。
派手さはない。けれど、気づけば箸が止まらない。
そんな「静かに満たされるおいしさ」があります。
昔、豆腐は貴重なたんぱく源でした。
その大切な食材を無駄なく、美味しく味わうために生まれたのが、この一膳。
だからこそ、シンプルなのに、しっかり満足できる。
今回の献立は、そこにもうひと工夫。
主菜には、ふっくらやわらかく仕上げた赤魚の蒸し焼きを。
副菜はさっぱりとした和え物で全体を引き締め、最後まで飽きずに楽しめる構成にしました。
そして食後には、鳥取特産の梨を使ったゼリー。
みずみずしい甘さが口いっぱいに広がり、すっと心を落ち着かせてくれます。
やわらかさや食べやすさにも配慮し、ご高齢の方でも安心して楽しめる仕上がりです。
“懐かしいのに新しい”
そんな日本の味を、これからも丁寧に届けていきます。
管理栄養士 小池
【心ほどける春】 花と食で春を味わう|ガーデニング×松花堂弁当の贅沢時間2026/04/11
やわらかな春の陽ざしに、思わず深呼吸したくなる季節となりました。
そんな心地よい一日、当施設では春のイベントとして「ガーデニング」を行いました。
今回は、プランターを10個用意し、お花選びの段階から利用者様と一緒にスタート。
店頭に並ぶ色とりどりの花々を前に、「どれにしようか」「この色も、きれいだね」と自然と笑顔がこぼれ、会話が弾みます。
定番のペチュニアやナデシコに加え、今回は少し新しい彩りも取り入れました。
爽やかな黄色が目を引く「レモンスライス」、そして中心に赤いアクセントが映える「レッドウィズアイ」
「せっかくだから新しい花にも挑戦してみよう」
そんな前向きな一言が、今回のガーデニングに新しい風を運んでくれました。
土に触れ、花を手に取りながら、
「きれいだね」「春らしくていいね」
その声には、どこか懐かしさとやさしさがにじみます。
ただ植えるだけではない「心を整える時間」がそこにありました。
配置を考え、水やりを相談し、ひとつひとつ丁寧に仕上げていく――
その姿はまさに、“自分たちの春をつくる”時間。
植え終えたプランターが並んだ瞬間、空間は一気に春色へ。
無機質だった場所が、一気に“春の景色”へと生まれ変わりました。
まるで小さな花畑のような光景に、
「きれいだね」「咲くのが楽しみだね」
その言葉には、これから先の時間への期待が込められています。
そして昼食には、春の味覚を詰め込んだ「松花堂弁当」をご用意。
目にも鮮やかな料理の数々を、先ほど植えたばかりの花々を眺めながら味わう――
その時間は、まさに“五感で春を感じる”贅沢なひとときとなりました。
「外で食べると、いつもより美味しいね」
「花を見ながらだと、気持ちがいいね」
その何気ない一言が、この時間の価値を物語っています。
ガーデニングと食事を通して感じたのは、季節は“過ごすもの”ではなく、“感じ合うもの”だということ。
花は、ただ咲くだけではありません。
人と人をつなぎ、会話を生み、心を動かす力を持っています。
これから少しずつ成長していく花々とともに、
日々の中にある“小さな喜び”を、これからも大切に育んでいきます。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001449
通所リハビリ 堀内
そんな心地よい一日、当施設では春のイベントとして「ガーデニング」を行いました。
今回は、プランターを10個用意し、お花選びの段階から利用者様と一緒にスタート。
店頭に並ぶ色とりどりの花々を前に、「どれにしようか」「この色も、きれいだね」と自然と笑顔がこぼれ、会話が弾みます。
定番のペチュニアやナデシコに加え、今回は少し新しい彩りも取り入れました。
爽やかな黄色が目を引く「レモンスライス」、そして中心に赤いアクセントが映える「レッドウィズアイ」
「せっかくだから新しい花にも挑戦してみよう」
そんな前向きな一言が、今回のガーデニングに新しい風を運んでくれました。
土に触れ、花を手に取りながら、
「きれいだね」「春らしくていいね」
その声には、どこか懐かしさとやさしさがにじみます。
ただ植えるだけではない「心を整える時間」がそこにありました。
配置を考え、水やりを相談し、ひとつひとつ丁寧に仕上げていく――
その姿はまさに、“自分たちの春をつくる”時間。
植え終えたプランターが並んだ瞬間、空間は一気に春色へ。
無機質だった場所が、一気に“春の景色”へと生まれ変わりました。
まるで小さな花畑のような光景に、
「きれいだね」「咲くのが楽しみだね」
その言葉には、これから先の時間への期待が込められています。
そして昼食には、春の味覚を詰め込んだ「松花堂弁当」をご用意。
目にも鮮やかな料理の数々を、先ほど植えたばかりの花々を眺めながら味わう――
その時間は、まさに“五感で春を感じる”贅沢なひとときとなりました。
「外で食べると、いつもより美味しいね」
「花を見ながらだと、気持ちがいいね」
その何気ない一言が、この時間の価値を物語っています。
ガーデニングと食事を通して感じたのは、季節は“過ごすもの”ではなく、“感じ合うもの”だということ。
花は、ただ咲くだけではありません。
人と人をつなぎ、会話を生み、心を動かす力を持っています。
これから少しずつ成長していく花々とともに、
日々の中にある“小さな喜び”を、これからも大切に育んでいきます。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001449
通所リハビリ 堀内
【保存したくなる春】 満開の桜と笑顔が重なる|心ほどけるお花見散歩 2026/04/09
── 春は、心を連れ出してくれる季節です。
やわらかな春の陽ざしに誘われ、今年も皆様とともにお花見散歩へ出かけました。
見上げる先に広がるのは、春そのものを映し出したような満開の桜。
淡い桃色の花びらが空を覆い、まるで「桜のトンネル」をくぐるような、特別な時間が流れていました。
風がそっと吹くたびに舞い上がる桜吹雪。
その一枚一枚が、まるで春からの贈り物のように、やさしく頬に触れていきます。
── この一瞬が、きっと一生の思い出になる。
「まるで夢の中にいるみたい」
「外の空気と桜の香りが、とっても清々しいわね」
そんな言葉とともに、自然とこぼれる笑顔。
満開の桜の下で見せてくださった皆様の表情は、どんな景色よりも美しく、私たちスタッフの心まで温かくしてくれました。
何気ない日常のひとコマが、かけがえのない宝物へと変わる瞬間。
それは「季節を感じる心」が動いたときに生まれるのだと、改めて実感しています。
── 日常は、ほんの少しの工夫で「特別」に変わる。
これからも私たちは、
五感で楽しむ四季の魅力を大切にしながら、皆様とともに心が動く時間を紡いでまいります。
── 次回のご案内 ──
5月は、施設を彩る「薔薇の観賞会」を予定しております。
色とりどりの花とやさしい香りに包まれる、優雅なひとときをどうぞお楽しみに!
寒暖差の大きい時期が続いております。
ご家族の皆様におかれましても、どうぞご自愛ください。
── フォトギャラリー公開中 ──
満開の桜と、あふれる笑顔。
この春のぬくもりを、ぜひお写真でもご覧ください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001446
行事委員長 松田
やわらかな春の陽ざしに誘われ、今年も皆様とともにお花見散歩へ出かけました。
見上げる先に広がるのは、春そのものを映し出したような満開の桜。
淡い桃色の花びらが空を覆い、まるで「桜のトンネル」をくぐるような、特別な時間が流れていました。
風がそっと吹くたびに舞い上がる桜吹雪。
その一枚一枚が、まるで春からの贈り物のように、やさしく頬に触れていきます。
── この一瞬が、きっと一生の思い出になる。
「まるで夢の中にいるみたい」
「外の空気と桜の香りが、とっても清々しいわね」
そんな言葉とともに、自然とこぼれる笑顔。
満開の桜の下で見せてくださった皆様の表情は、どんな景色よりも美しく、私たちスタッフの心まで温かくしてくれました。
何気ない日常のひとコマが、かけがえのない宝物へと変わる瞬間。
それは「季節を感じる心」が動いたときに生まれるのだと、改めて実感しています。
── 日常は、ほんの少しの工夫で「特別」に変わる。
これからも私たちは、
五感で楽しむ四季の魅力を大切にしながら、皆様とともに心が動く時間を紡いでまいります。
── 次回のご案内 ──
5月は、施設を彩る「薔薇の観賞会」を予定しております。
色とりどりの花とやさしい香りに包まれる、優雅なひとときをどうぞお楽しみに!
寒暖差の大きい時期が続いております。
ご家族の皆様におかれましても、どうぞご自愛ください。
── フォトギャラリー公開中 ──
満開の桜と、あふれる笑顔。
この春のぬくもりを、ぜひお写真でもご覧ください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001446
行事委員長 松田























































